ぽめすのお話

暇な時間に書きたい事を書く、きっと面白い。大体深夜に更新

ぽめすとゲーム詳細設定

きっと人生最後になるかもしれない長期休暇。

 

一か月近くの休みを手にしたぽめすだったが、この機会にゲームを作ろうと思い立った訳だ。

 

これです。

 

www.tadasunovel.com

 

ぽめすは絵が雑魚なのでこの度はAIを使用。

 

正直これに関しては使って良かった感がある。

 

差分はサブキャラ含め100ほど、スチルも多様したのですから。

 

出力→サイズ調整→背景削除。

 

もう流れるようなスピードで出来るようになってしまった。

 

無駄なスキルがまた増えた。

 

して。

 

自分的には一時間ほどかと思っていたが、勝手に素材として出演してもらい、事後報告で快く出演を快諾してくれた二人が実況プレイしてみたところ、合計5時間ほどかかったようで。

 

そんなに長くなるのかこれ。

 

驚き。

 

あとこの二人エヴァネタ通じねぇのかよ。

 

驚きの連鎖。

 

正直まだまだ入れたいイベントはあった。

 

例えば文化祭とか音楽祭、体育祭とミスコン。

 

テンプレは押さえておきたかったのだが。

 

作りたいという気持ちと実際作るかは別問題なのである。

 

実際一日中パソコンにガジガジとかじりつき、一週間ほどかかったのではなかろうか。

 

まずはバッドエンドを作りたかったぽめす。

 

そして伏線を沢山作りたかったぽめす。

 

一番思ったのが『パンを咥えて登校して、美少女にぶつかる』というテンプレをなんとか伏線に出来ないか?

 

と、思ったわけ。

 

で、

 

そうすればもうプロットは完成、それに付随する伏線を作成しつつ物語を作り、バッドエンドに直行させる。

 

そして完成したバッドエンド、気が付けば本人達が急に実況しており、フルボイス化が叶った。

 

重畳重畳。

 

思ったより反応が良く、ちょっとやる気が出たぽめす。

 

可愛い奴だ、ぽめす。

 

良い子。

 

休みだから時間なんていくらでもある。

 

いくらでもある時間はクリエイティブに当てるべきである。

 

コンテンツを消費するのはいつでもできるからね。考えないから。

 

で。

 

グッドエンドはどうするか。

 

簡単である。

 

パッパと作ったらいつの間にか終わった。

 

最後の次回予告が妙に時間がかかったけど、楽しかったまじで。

 

制作画面

こんな感じでセリフや効果音、キャラの登場と退場、BGMを配置していく作業。

 

楽しいんすよこれ、まじオススメ。

 

キャラの退場はしっかりな、絶対数回は忘れて次の画面まで出てくっから。

 

 

ネタバレと詳細設定です。

 

本編には書ききれないというか、あまり説明じみてしまうとただの面倒な時間なので。

 

Q:「しゃんて」って何ですか?

 

A:はぴせやしゃんて君(キリノ)、ぬんぬんやすちんが幼少期を過ごした孤児院の名前です。「おつはぴ」という言葉ははぴせがこの孤児院で作った造語であり、しゃんて君がこの言葉を使った時にはぴせが何か引っかかっていたのは、懐かしい響きに孤児院時代の記憶が刺激されたせいです。

 

 

Q:しゃんて君は何者ですか?

 

A :先に述べた通り孤児院ではぴせに勇気を貰っていた泣き虫の子供です。

孤児院を出た後に、ぬんぬんやすちんと共にはぴせに会いに来ました。

はぴせの居場所は孤児院の先生とかに聞いたんじゃないっすか?

二人が出会った時にはぴせは何も覚えておらず、接触した際に理事長に目を付けられ、監視対象になりました。

その後、しゃんて君はTシャツをかぶり、やすちんは布袋をかぶっています。変装のつもりです。

 

Q:やすちんは洗脳中?

 

A:洗脳されてはいません。しかし、しゃんて君ははぴせを救いたいと思っている一方、やすちんは週六でケーキを食べにくるはぴせを、「このままの方が幸せなのではないか?」と思っています。

しゃんて君に比べてやすちんは傍観勢に近いですね。

ちなみにたじま君(しゃんて君)が作っていたパンはやすちんの店で作っています。

しゃんて君の主な収入源はこのパンです。

パンです。

 

Q:ぽめす一族って何?

 

A:ぽめす一族(ぽめす、ぽめや、ポメスティーナ)は人間に接待する事に喜びを感じる種族です。

理事長の屋敷に雇われています。基本接待と楽しい事が好き。

ぽめやとポメスティーナははぴせの監視役も兼ねています。

学園ではぽめすが監視です。しかしぽめすはこの催眠都市に少し嫌悪感を抱いており、家を飛び出しています。

ポメスティーナのオイルを全部使ったのは家を飛び出す口実です。

 

Q:なんでしゃんて君とやすちんは洗脳にかからないんですか?

 

A:認知変容音波『ハーメルン』は、基本的に「はぴせに危害を与えない」「外に連れ出さない」「町で楽しく過ごす」という思考を半強制的に助長するものです。

 人々の記憶が薄れるのは、ハーメルンによって「現状維持が一番楽しい」と脳が思い込まされているからですね。町全体に流されているのはこの出力です。

一方、シャンテ君の心には最初から「町での生活を楽しむ」という考えはそもそもなく「はぴせを救い出し、外へ連れ出す」という強い目的しかありません。 そのため、「外に連れ出さない」というハーメルンの命令が、彼の根本にある目的と真っ向から衝突し、脳内で重大なエラーを起こして催眠が定着しないのです。

なお、やすちんはもともと上記の三つの行動をしているため、催眠にかかって脳を書き換えられても変化がなく、実質的に影響を受けていません。

 

Q:月城は何しにこの町に?

 

A:普通に多額の奨学金と設備に釣られてきました。宝くじにでも当たった感じですね。

 

Q:この町は何?

 

A:表向きはハーメルンの実験都市です。

理事長はしれっとはぴせの町にしています。催眠の実験場として、お偉いさんから公認されています。

理事長撃破後、ハーメルンは使用不可能となり、普通の町になってます。

 

Q:誤字とか台詞喋ってる人の間違い直さないんですか?

 

A:うん、後でやりますよ。

 

おやすみなさい。没ネタ貼っておきますね。

没ネタ、ポメカティーナ

 

ポニーナフィギュア

オープニングで使おうとしたらなんか一番下がセンシティブだったヤツ

 

ダサかったやつ

銀魂のアイツ

怖すぎるヤツ

パチパチえもん

 

 

 

 

ぽめすと最近の小説事情。

最近ぽめすは恋愛小説を書き始めたのである。

 

ザリガニは貝に恋をする。という小説だ。

 

あれ?君は絵の練習をするためにアイパット買ってなかった?練習しないの?と思うかも知れない。

 

そうだね。

 

でもね、

 

思っていても口に出すなって感じ。

 

余は忙しいのである。

 

例え今さらウマ娘にハマり

 

育成はオート任せで無料ガチャを引き

 

出て来たウマの名前を持つ女の子のライブを見て、

 

すげぇなぁって思っていたとしてもだ。

 

それには飽き足らずに中の人がやっているゲーム実況を見ていたとしてもだ。

 

本人の忙しさは本人にしか理解できない、そういう事だ。

 

 

なんとなく思い立って小説を書き始める。

 

忙しいから、ぽめす。

 

そして書いた恋愛小説がまーったく伸びないのである。

 

そもそも露出してんのかこれ?と思うレベル。

 

小説書いてすぐに100万、200万PVとか、調子良くいってしまったぽめすからすると信じられない。

 

そのくらい読まれていない。

 

読まれない理由は何個か思い当たる。

 

タイトルが悪い、一話が悪い。恋愛カテゴリである。

 

などなどだ。

 

タイトルが面白そうなら読むだろう、当然の事だ。

 

正直ザリガニは~ってタイトルは良いと思ってるけど、まぁだめなんだろ。

 

まずはここである。

 

有名声優を使ったアニメでもなく

 

絵が好みの漫画でもなく

 

ケータイ小説ではタイトルは大事である。

 

そもそも分母が少ない業界なのだ。多分だけど。

 

だって今まで生きて来た中でなろうとか読んでる人会った事ねぇし。

 

カクヨム、アルファポリスに関しては小説を書き始めてから知ったまである。

 

話題のアニメや漫画が飽和している状態で、どこの誰が書いたか知らない小説を読む人間が何人いるのだろうと思う訳だ。

 

実際俺も他人の小説とか読んだことないし。

 

 

次は一話である。

 

そんなぽめす視点でいくところの、数少ない人たちが小説を読みだすとしよう。

 

何個もあるぞ、何万、何十万とあるんだ。

 

書くだけなら誰でもできるからな。

 

気になったタイトルを見つけて読みだすだろう

 

一話が合わなかったらすぐに次の作品を探すんだ

 

一話は大事だ。

 

あとは恋愛カテゴリ、これ。

 

正直書き始めてから知ったんだけど、

 

恋愛カテゴリの中にもチート要素がある作品もあるし

 

みんな大好きざまぁ展開がある作品もある。

 

そんな中、チートも貴族も魔法もエロも無い純愛ものがどれだけ目立つかと思う訳だ。

 

答えはノーである。

 

言いたかっただけだ。ノーであるって。

 

つまり需要が無いのではないかという結論に達した。

 

いや、そもそもそういう話なんだけど。

 

結果、タイトル、あらすじ、一話、カテゴリが悪いという他ない。

 

じゃあタイトルとか一話を変えればいいんじゃないの?って思うだろう。

 

思わないか。

 

ここまで伸び悩んでも書くモチベーションが下がらないのはきっと好きなものを書いているからだろう。

 

正に、

 

このキャラのこの時の心情を答えよ

 

って感じ。

 

良く分からない感覚かも知れないけど

 

コイツはこんな時こう思うんやろな、そして動きはこうだな。

 

とか考えながら書く訳だよ。

 

なんか雰囲気で理解してくれたら良いよ、説明するの難しい上に面倒だから。

 

内容は陰キャの恋愛だ。

 

陽キャの恋愛なんてウェーイして

 

ウェ?して

 

ウェ……ウェイ……して

 

ウ、ウウェーイ!ウェウェ!?ってなって

 

ウェー!ピーヒャラピーヒャラドンドンカッカッカ!

 

パチパチパチー!ピーヨ!ピーヨォ!で終わるからな。きっとそう。

 

陰キャ特有の、心の中ではすげぇ色々考えてる。みたいなのが書きたかったんだ。

 

ちなみにタイトルにあるザリガニだが、

 

ぽめすが高校時代に教室の隅っこにたむろしている連中をザリガニと呼んでいた事に由来する。

 

悪口に近いけどね

 

ユーモア溢れてるだろ?高校生のぽめす

 

許す以外の選択肢はないよ

 

主人公は他人の視線に敏感だ。自分に向けられる視線じゃないけど。

 

主人公の友達は運がいい。なんかうまくいくはずだ。

 

ヒロイン的な人は貝ということで、殻の中では感情が動く感じだ。内面がうるさい感じ。貝については詳しく知らん

 

貝博士とかがいても聞く気はないから安心してくれ。

 

主人公の友達のヒロインもいるぞ、真面目な残念美人でいこう。猫が好きだ。

 

恋愛作品にありがちな、寿命が近いとか、難病とか、事故とか、そういうのはない。

 

ふわふわした感じで良いんだ。

 

ザリガニは貝に恋をする(自来也) - カクヨム

 

これがリンクである。

 

正直名前をぽめすに変えたくて仕方がない。

 

それっぽいのにしたらナルトのキャラらしく、恥ずかしいのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぽめすとお家に帰るまでがましまろです

 最近ひょんな事からま~まれ~どの「お家に帰るまでがましまろです」というエロゲをしてから何か自分の中で弾けてしまい、

 

 次はお前の番だとばかりに同じ会社のゲームをやりまくり

 

 気になっていたクルッポーの「ヘンタイプリズン」もやっている。

 

 正直少しエロゲに飽きてきてしまったのだが今やっているヤツだけクリアしたらしばらくやらないだろう。

 

 前にも説明したがエロゲといえど種類があり、抜きゲ、泣きゲ、萌えゲと三種類ある……とぽめすは常に言っている。みんなもそう思ってるかは知らん。

 

「え?エロゲなんてほとんどが肌色で可愛い子とエロいことするゲームなんでしょ?」

 

 みたいなドブネズミの嗚咽のような愚鈍な言葉を吐くやつがいるが

 

 

 まぁ一回やってみて欲しい。そして自分の罪の意識に苛まれながらノイローゼとかになって地球の果てでコオロギとか食ってて欲しい。

 

 別に詳しく説明するほどヒマじゃないから説明しないけど、とりあえずぽめすは萌えゲが好きなのである。

 

 つまり可愛いは正義なのである。

 

 特に問題も起こらず、悪いヤツも出てこないでのんびりとイチャついてゲームが終わればそれでいい。

 

 汚い大人の愚行が見たいのなら千葉駅の飲食街にでも行くと良い。仕事にしては切羽詰まった顔した無理やり声のトーンを上げた大人たちのキャッチが見られるぞ。

 

 ちゃんとぼったくりも混じってるそうなので完璧だな。

 

 で

 

 一体お前はなんの話をしているんだ?と思われそうなので簡単に感想を書いていこう。

 

お家に帰るまでがましまろです

 洋菓子店”マシュマロツリー”ってお店の話。

 

 主人公はなんやかんやでホームレスになったところを店の主人の美少女に拾われる。

 

 主人公は卒なくなんでもできちゃうタイプで機転が利く。ぽめすみたい。

 

 そしてヒロインに汐(うしお)って子がいるんだけど、先輩かつロリキャラかつママ属性、キャラデザもドストライクという無双っぷり。可愛い。

 

 ぶっちゃけママ属性って言い方気持ち悪いよな。面倒見が良いと言い換えた方が無駄な争いは起きないと思う。

 

 とりあえず正直この子が可愛いだけで良い。終始可愛い。

 

 あと金髪のライハ・ライコネルって子も可愛い。たまに出る口癖の「つってねー」がツボに入るぞ。

 

 ぽめす的に一番盛り上がるのはルート選択後。主人公に買い物に誘われた女の子視点の描写でワクワクしてるのがもう最高に可愛い。

 

 この

 

 エロゲという特性上、『男の妄想を具現化しました』みたいなキャラばっかになるわけなんだけど。

 

 もしかして逆に乙女ゲーの攻略対象は

 

 『女の妄想を具現化しました』って感じのキャラばかりになると推定できる。

 

 つまり乙女ゲーに出てくるキャラのような性格になればある程度モテてしまうのではなかろうかとぽめすは思う。

 

 まぁ万年主人公のようなぽめすからすれば逆にダメ出ししてやってもいいくらいなのだが。

 

 乙女ゲーやった事ねぇけど。

 

 

スタディ&ステディ1,2」

 

 1が良かったから2が出た作品。同じま~まれ~どの作品である。

 

 面白かった気がするがヒロインの名前を一人も覚えていない。2に関しては途中で止めてしまいそう。

 

 1の舞台は冬、2の舞台は夏でとりあえず可愛い子とイチャつこう!って感じ。

 

 このゲーム、お手紙システムというものがあり、本物のラブレターがパッケージに入っているという画期的なのか微妙なシステムがある。

 

 物語中盤、各ルートに分岐後、ヒロインから手紙を渡され

 

「~からの手紙を読みましたか?」

 

 みたいなメッセージログが出てくる。

 

 確かに画期的だ、とぽめすは思った。

 

 でもダウンロード版だから普通にデータで読んだ。

 

 媒体って大事だなってぽめすは思った。

 

 ちょっと手紙が欲しいと思ったけど多分そのうち忘れるからいいやってなった。

 

 で

 

 別に良いんだけど

 

 ぽめすが雪国にいるからか知らんけど

 

 1の雪国でヒロイン達が体育の時間なぜか半袖なのが最後まで気になった。

 

 東北の冬を舐めんなって感じだ。

 

 実際東北なのかは知らないけど東京のスタジオで作る田舎の作品なんて東北以外ねぇだろ。

 

 霜焼けになって雪盲になってからじゃ遅ぇんだぞ。

 

 あとときメモとかにあったのか?ってシステムなんだけど、主人公の名前を呼んでくれるみたいなヤツがある。パワプロを想像して貰えると分かりやすい。

 

 

 すごく不自然である。

 

 

 大げさに言えば会話の途中に名前の所だけ急に叫ぶような違和感。

 

 すごく不自然過ぎたのでデフォを探したが見当たらない。不自然に名前を叫ばれ、続く文章を読み上げられる度に「ンフゥ……」と弁当を買って箸が入っていないレベルの違和感を叩きつけられた。

 

 もうコリゴリだ、勘弁してくれ。

 

「ヘンタイ・プリズン」

 

 最近話題になった”ヌキたし”の会社の新作、と言っても結構前になるけど。

 

 この会社のギャグセンスは常軌を逸している。なんか面白すぎて笑う時に声でちゃう。

 

 終始ダークな雰囲気で話は進む、まぁ囚人の話だからね。

 

 主人公は露出で懲役10年をくらってしまう。もはや司法の崩壊である。

 

 変態だけを集めた刑務所で色々な事件が起こり、解決していく。

 

 絵はダンガンロンパのような絵で全く萌えなどもない、ただグロ描写も無い。

 

 今はまだ途中だけどキャラが立ってきて主人公が好きすぎる感じ。長そうなのでまったりやっていく。

 

 時間を忘れるほど面白く、ギャグが出るたびに笑える。ヘッドフォンで聞いてると会話の後ろでブツブツと喋っているのも聞こえてそれも良い。

 

 

 他に「バカップサプリメント」「ラブピカルポッピー」というこれぞエロゲってタイトルのヤツもやってるけど、きっと面白い。

 

 結構なスピードでクリアしているが、ぶっちゃけエロシーンをスキップしてしまえば1日で1作品くらいはクリアできる。

 

 「エロゲでエロシーン飛ばすならギャルゲでいいじゃん」

 

 とよく言われるが。

 

 じゃあお前は蕎麦食う時に

 

 「結局蕎麦しか食べないんだから蕎麦汁いらないじゃん」って言うのって話。

 

 そんな愚かな質問は墓まで持っていけ

 

 文章はスキップでCGだけ、見てなるほどなぁ……と思うくらいで丁度いい。

 

 とりあえず続きを進めないと。

 

 おやすみなさい。

 

 

イマジナリーはぴせ選手権

イマジナリーはぴせが配信で言いそうなエピソードをでっち上げる企画。

はぴせっぽい感じを出せたら優勝。

 

【開かないドア】

 

そう言えば今日超笑ったんだけどさw

今日ニコラと買い物した後にご飯いったのぉ

後で飯テロするけど事件があったの事件w

ご飯食べ終わってさぁwそのお店って入り口が二個あるお店だったんだけどぉwお外に出る方と奥のお店に直接いける入り口が二つあったのw

 

んでさ、ニコラが奥のお店見たいって言ったからさぁ、しょうがねぇなっつって奥の出口に向かったのねw

 

私が先に行ってさw自動ドアの前に立っても開かないのwなんで開かないのぉ(泣)ってニコラに言ったらさぁw

 

「バカじゃねぇの?」

 

って隣の自動ドアから出てったのぉw

 

私が立ってたのただのガラスの前だったのw

アイツも教えろよなw一人でスイーって出てってさぁw

だって自動ドアみてぇなガラスしやがっててさぁw

 

うぅーってなったw

 

 

【エアコンのリモコン】

 

昨日急にお休みしてごめんねぇ

ちょっと飲んで帰るはずだったんだけどさぁー、そこのお料理とワインが美味しくて気がついたら酔っぱっぱだったのぉ

 

それでさ!ちょっと聞いてw

 

朝さw寒ぅ!って起きてさw

多分分からないんだけど寝ぼけてエアコンの温度下げたみたいでさw超寒かったのw

 

凍えちまうぜって思ってリモコン探したんだけど無くてさw

 

寒いよぅ(泣)って毛布に包まってたんだけどおトイレに行きたくなったのw

 

いい加減起きようと思ってさぁwおトイレに行った後にノド乾いたから冷蔵庫開けたらさぁw

 

あったのwリモコンwww冷蔵庫の中にさw

 

キンキンに冷えてやがんのw

 

多分酔っ払って冷蔵庫開けた時に入れたんだと思うんだけどぉw

 

ヒャッヒャッwww

 

それで聞いてwその後に面白くなっちゃってさwニコラにラインしたのねw

 

エアコンのリモコン冷蔵庫に入ってたってw

 

そしたらあいつ秒で返信してきてさw

 

普通だったらさぁw「草」とかさぁwなんかあるじゃんw

 

そしたらアイツなんて送って来たと思う?w

 

「頭大丈夫か?」ってwww

 

大丈夫じゃ無いけどw大丈夫じゃないけどもさw辛辣すぎん?w

絵文字もスタンプも無くて「頭大丈夫か?」ってさw

 

酷くない?www

 

ひゃっ!ひゃwww

 

【エレベーター】

 

ちょっと聞いてぇw

今日さぁw気になってたパスタ屋さんに行って来たんだけどさぁw

 

そこってエレベーターで行く場所だったのねw

 

それでさw友達とご飯食べ終わってさw美味しかったねぇwってお店出てエレベーター乗ったのねw

 

私達が乗った後にさw丁度仲良さそうなおじいちゃんとおばあちゃんがさwお店出て来たのねw

 

友達とさwちょっと待とうか、なんて言ってさw私ボタンの近くにいたからさw

開けるボタン押したらさw閉まってくのw

 

あれ分かりにくいじゃん?w

 

友達も何やってんだお前みたいな目で見てくるしさw

 

えぇ!えぇ!ってボタン連打したらさwピシャって閉まって下がってくのぉw

 

向こうから見たらさw慌てて閉めてるみたいじゃんw

 

何?私達と乗りたくないの?みたいなさw

最近の若いモンはとか言われちゃうじゃんw

 

ヒャw

 

私はおじいちゃん達乗せたくてバシバシ連打してんのw閉じるボタンw

 

バカがよぉw

 

それでさw帰った後にニコラにラインしたのねw

 

そしたらさw

 

返信返ってこねぇのwwww

 

ヒャwwww

 

 

 

 

 

 

ぽめすとコメント

小説のラストをどう書くか考えている今のぽめす。

ふとこう思ったりする。

 

全然関係ない爆発オチとかにしたらやべぇほどの批判コメント来るんやろなぁ…ふふ

 

ぽめすです。

ラストの案がありすぎて正解が分からなくなったので久しぶりにブログを書こうと思う。

 

ご存知の通りぽめすはVtuberにコメントするんだけど色んなコメントがあるよね。

ヒマだからぽめすなりに考察していくよ。

 

急に考察していくよ。

 

【下ネタ】

結構どこでも見かけるんだけど「パンツの色教えて」って言うのあるじゃん?

良く考えて。

 

何度も読んでみて。

 

どうなる?ぽめすには分からん

面白くもないし別にエロいわけでもない。

仮にパンツの色を知って興奮できる人間がいたとしてね、

そいつがファンザのトップページとか見たらどうなるの?血吐いて死ぬの?ざまぁ。

 

結論から言ってぽめすはこのコメントは嫌がらせの類だと思います。

 

例えばね。

彼女がいます!人生は楽しい!仕事が充実!学校楽しい!お金に余裕がある!夢に向かって突っ走ってます!諸々含め人生が充実してます!

 

って人のコメントじゃないよね。

つまりこのコメントをした人間は

 

とりあえず何かに不満があるもしくは何も充実していないもしくは頭が非常に悪い。

という人なワケだね。

 

なのでこのコメントをした人間は自分から人生が充実していないバカですって自己紹介をしているワケだね。

 

それでコメントなら不細工なツラ見えないしちょっと女の子に意地悪しちゃおうかなっていうヤツなワケだね。

生きてる意味ある?生かされてる側の人間なんじゃない?

 

次へいきます。

 

【握力】

なんかやべぇ偏見なんだけど。

握力自慢する人ってなんなん?

 

握力って何に使うの?

 

例えばリンゴ潰せます!みたいな。

お前の家ミキサーないんか?

 

絶対どこにでも現れるんだけど握力って何?

これ普通にずっと疑問に思ってるんだけど

握力って背筋力レベルで影薄いのになんでコメントだとこんなに出てくるの?

 

ぽめすは運動できないから知らんけど。

すげぇ偏見で言うと急に力とか自慢するヤツは顔が悪いと思ってるよ。

 

だってぽめすはケインコスギが握力自慢してるところ見た事ないし、旧ジャニーズとか韓流スターが握力自慢してる所見た事ないもん。

 

イケメンが握力自慢してるところみた事無いんだよね。ぽめすも握力の自慢なんてしないし。

 

力が強いのってそんなに格好いいもんなの?それならポメスは古武術とかブラジリアン柔術とかボクシングやってますの方が格好いいと思うな。

こういう武道家って握力自慢しねぇし。

 

次へいきます。

 

【独り言】

例えばね、みんなでグループで話しているとします。

 

そんな時です。

 

「はぁ、だるいなぁ」

「鬱」

 

とか言う人いたらどうしますか?

「えっ?大丈夫!?どこか具合悪いの!?」

 

とはならんのよ。

ならなかったでしょ?だからこんなコメントするような人間になったんでしょ?

構ってちゃんって言葉あるでしょ?あれやって良いの美少女だけなんよ。

 

えぇ?美少女でもうざくない?

と思うかも知れないけど

 

まあ程度による。

 

とりあえずそれ以外はダメなの。特に男がそんな事したらもう終わりよ。

会話だからね、独り言はだめなの、学校で習わなかったか?

 

自分は疲れてます!落ち込んでます!イライラしてます!

 

寝れば?

 

構って欲しい時こそ相手に合わせるんだよ。

急に独り言言う人って世間では怖い人って言うんだよね。

 

【自分語り】

 

よく禁止されてるよね。

世間じゃ誰も自分の話聞いてくれないから一生懸命にコメントで打ったバカがいるからだよ。

 

自分語り代表みたいなぽめすのブログっていうのがあるけど別物だよね。

 

この辺にしておきましょう!

 

おやすみなさい。

 

 

ぽめすとコンソメマンその2

最終回「決めたい!コンソダブルパンチ!」

 

 

「はーぴはぴはぴ!今日も慣性の法則に負けて倒れた寿司の写真を撮って飯テロしてやるぜな!」

 

飯テロ妖怪はぴせ。配信中に静止画になるのを嫌い定期的に頭を左右に振る。

 

ちなみに最近二の位を発見、愚か。

 

テンテテテッテーテーテテテー

 

「この音楽は!出たな!コンソメマン!」

 

コンソメマン、アンパンマンのオープニングに乗せて颯爽と登場。

なんのためーにーうーまれてー

 

楽しい事が大好き。

 

「やめるんダァ!!」

コンソメマンは叫びながら回転寿司のレーンに乗って登場!慣性など彼には無意味!

いっぱい練習したもんね!

 

「いつもいつも邪魔ばっかり!!もっと素直になって優しいコメントばっかりしたら良いのに!笑止!」

 

「こっちだって笑止!!コンソメマンのキャラ的にもうできない!!これも鮮度の問題!!」

 

「あ!コメント飛んでっちゃった!とっとっと?」

 

「目の前にいるのに!アーッ!!」

倒れた寿司と共に流れていくコンソメマン!

結局鮮度が命!

 

今日のところはこの辺で!

 

次回予告ぅうぅううううう!

 

サクッと現れ、悪を砕く!
コンソメ味の正義はここにあり!
金色に輝くパリッとボディ!悪をパリッと一刀両断!

名前は、ヒーローコンソメマン!

香ばし勇気と旨味の力!街に平和を届けるぜ!
さあ、悪党ども、覚悟しろ!
この袋から出るのは、希望の味だ!

 

新番組!コンソメマン2!

第1話 「決めろ!金の力リッチコンソメ!」

 

来週もぉ!コンソメパーンチ!

 

 

ぽめすとコンソメマン

第一話「決めろ!コンソメダブルパンチ

 

「はーぴはぴはぴ!今日も接写したブレブレの飯テロをコメントが途切れたタイミングで公開してやるぜな!」

 

飯テロ妖怪はぴせ、最近BSで放送された地方の旅番組で有名になった妖怪だ。

今日も仮眠を取った後に飯テロでみんなを困らせる!ちなみに二回投獄されている。凝りねぇ女。

 

テーッテッテー、テーテッテー

 

「この音楽は…出たなコンソメマン!」

コンソメマン。最近取って付けたように現れた正義のヒーロー、エーデルワイスの音楽に乗って颯爽と現れる。

楽しい事が大好き。

 

「やめるんダァ!」

コンソメマンは大きな声を出してコメントを打つ。正義の執行、これが彼の仕事だからね。

 

「いつもいつも邪魔ばっかり!コンソメマンめ!絶許!」

 

「こっちだって絶許!毎度毎度接写の飯テロばっかり!脳トレみたいな画像ばっかりご飯の部屋で出しやがって!」

 

「あ、コメント飛んでっちゃった。とっとっと?」

 

コンソメマンのコメントは生物(なまもの)!飛んでいったら鮮度が落ちる!

今日のところはこの辺で!

 

次回!最終回!「決めろ!コンソメダブルパンチ!」